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愛しき月星

愛しき月星

わが庭にて  2012年3月26日 (月)

金星、木星、月が縦に並んだ日


十三夜月

十三夜月

庭にて  2011年10月 9日 (日)

旧暦九月十三日
十五夜と合わせて愛でるのが良いとされているようだけど
十三夜を愛でる習慣は遠州人にはない様子。

もうすぐ満月です


遠き落日

遠き落日

実家の散歩道  2011年10月 8日 (土)

とても大きな夕日でした。


真上の空

真上の空

散歩道  2011年8月 6日 (土)

青空だ!


半夏生の夕空

半夏生の夕空

散歩道  2009年7月 2日 (木)

・・・といってもまだ青空だね。
高い高い送電線でカラスが
だれにも邪魔されることなく
逢引きしておりました。


深い蒼に

深い蒼に

土曜朝の散歩道  2008年12月27日 (土)

静かに聳え立つ
大地をしっかりと踏みしめて
まっすぐと空を指して立つ
大切なものを贈るために


冬空の五線譜

冬空の五線譜

土曜朝の散歩道  2008年12月27日 (土)

蒼く青くどこまでも碧く澄む空に
今日も静かに五線譜は描かれ
どんな歌が乗せられて
かのひとの元へと続くのだろうか
私は愛の歌を・・・届けたい


凍てる川

凍てる川

土曜朝の散歩道  2008年12月27日 (土)

・・とはいえ田園風景の中の小さな用水路
ふと目をやれば薄氷が張っていて
そのすぐ下を澄む水たちは
静かに今日も流れていた


星ひとつ

星ひとつ

土曜夕の散歩道  2008年12月20日 (土)

星、見えますか?
山際のオレンジ色から天空のブルーグレーへの
自然なグラデーションの不思議をじっと見つめていました。


冬空

冬空

土曜の散歩道  2008年12月20日 (土)

この青さに薄雲が美しい。
鉄塔とのコラボは私の大好きな景色。


なんでもない風景

なんでもない風景

午後の散歩道  2008年12月 7日 (日)

昼間でもない、夕方でもない微妙な時間の
光と雲・・・


晩秋の夕空

晩秋の夕空

日曜夕の散歩道  2008年11月 2日 (日)

今日の雲はほわほわで羊のようでした~♪


競演

競演

土曜日夕の散歩道  2008年11月 1日 (土)

日の暮れのあと三日月と明星とが西の空を
美しく飾っていました。「競演」ではなく「協演」かな・・
なにものよりも美しく心にしみました。
こんな写り具合を目にしたとき、デジカメが欲しくなっちゃいます。
が、何よりも心の眼に焼き付けることこそが一番なのでしょう。


08.10.12の薄暮れ5

08.10.12の薄暮れ5

秋愁の散歩道  2008年10月12日 (日)

見たままの空は心に写し込もう・・・


08.10.12の薄暮れ4

08.10.12の薄暮れ4

秋愁の散歩道  2008年10月12日 (日)

徐々に日の落ちてゆくのがわかる空


08.10.12の薄暮れ3

08.10.12の薄暮れ3

秋愁の散歩道  2008年10月12日 (日)

目で見たとおりに撮れたらどんなにいいだろう・・・と想いつつ。


08.10.12の薄暮れ2

08.10.12の薄暮れ2

秋愁の散歩道  2008年10月12日 (日)

一瞬一瞬が見逃せない


08.10.12の薄暮れ

08.10.12の薄暮れ

秋愁の散歩道  2008年10月12日 (日)

空と雲と落日の織り成す一秒毎の芸術


十三夜

十三夜

お祭りの帰り道  2008年10月11日 (土)

今年の旧暦九月十三日は昨日、10/11でした。
朝のうち小雨が降っていたので諦めかけていたけど
お昼ころから止んで夜には見事なその姿を見せてくれました。


上弦の月

上弦の月

夕暮れの散歩道  2008年10月 8日 (水)

すでに中天に上がる上弦の月は
まだ薄暮れの空に淡く浮かび
人々の秋行く心に優しく微笑んでいました。


組体操

組体操

二男の中学校にて  2008年9月20日 (土)

陽も西へと向かい始めのころ。
最後の種目、組体操・・・
若々しい躍動感、きりりとした緊張感が
みなの目を釘付けに・・・
素晴らしき青春の君にエールを送りましょう♪


お昼休みに車中から

お昼休みに車中から

私の車の運転席より  2008年9月20日 (土)

二男の体育祭の日。
お昼に友達とランチに行って、
午後の部を待つ間、車中から空を撮りました。
フロントガラスの上部に施されたカラー部分を透過した空は
群青色でありました。


体育祭in中学

体育祭in中学

二男の中学校にて  2008年9月20日 (土)

この日の朝に通過した台風13号。
まだ雲の残る体育祭日和の良い日でした。