「今年は一個しかならなんだで(ならなかったから)
木のお守りね」
そう、今年の我が家の次郎柿は不作だった。
鳥のため、木が病気や災害にやられないために
お守りとして一つ残すそうなのです。
一つしかならないのにひとつ残すって・・・100%~!
カエルちゃんの安らぎの場にもなっていた。