あかまんま、あかのままと俳句に詠まれる秋の草。
幼稚園の頃、これを取ってきて一粒一粒ままごと茶碗にほぐして
ご飯の代わりにしたりしましたね!
「犬」の字つくものは食用にならないよ、と昔の人の教えです。