« 2011年5月 | トップページ | 2011年7月 »

2011年6月の投稿

夏の花々

隣町に加茂菖蒲園という花菖蒲の園がある。

江戸時代中期に建てられた庄屋屋敷「加茂荘」の門前に広がる花菖蒲園は

山あいに静かに佇む。

何でも今年は花が少ないため近隣市町村は入園料無料と聞いていたので

24年振りに行ってみた。

Dsc01273

お屋敷の白壁を囲むように背の高い紫陽花が迎えてくれた。

Dsc01275

大好きな大好きなふくろうくんたちも静かに迎えてくれた。

Dsc01279

花は24年前に訪ねた時よりもむしろずっと増えているような気がした。

Dsc01284

古き佇まいの白壁に優しい紫色が良く映えて雨模様の心を癒してくれた。

Dsc01280

ちょうどこの頃の花、「半夏生(はんげしょう)」も菖蒲咲く水辺に咲き添っていた。

半分化粧したような葉が誰かを待つや待たぬや・・・

Dsc01285

真綿色のような睡蓮もまた誰を待つやら、雨を待つやら・・・

Dsc01286

これはもうちょうど見ごろというべきでは・・・

Dsc01294

旧家の庭さきに苔むす手水鉢

こんな何気ない景色に大和心はふつふつと湧き上がる。

・・・が、歌はなかなか詠めない。

Dsc01310

Dsc01300

せっかくなので花菖蒲に近づいてみたり

Dsc01298

脇役のように植えられたあらゆる種類の紫陽花に

Dsc01305

心寄せてみたり・・・

Dsc01278

隣接のベゴニアガーデンにも

Dsc01328

目の覚めるような南国風情の彩りを持つ花々に接近し

Dsc01332

金魚そっくりな花に涼を求めたり

Dsc01345

牡丹雪を思わせる涼しげな白き花に心奪われ

Dsc01309

凛と咲き立つ菖蒲を見納め園をあとにした。

 

また数日後、家から徒歩5分ほどのところにある「可睡ゆりの園」を訪ねた。

これもまた招待券を頂いたので・・・(こんなんばっかだ)

Dsc01361

な~んて美しいのでしょうか!!!こんな近くにこんなところがあるなんて。

数年前の市長がやはり市民に無料券を配布したとき訪ねたきりだった。

Dsc01358

百合はそろそろ見納めかなぁ・・・

Dsc01375

この質感や色合いがいいなぁ

Dsc01391

歩く姿は百合の花・・・だなんていう言葉があるけど

たしかにこんなハッとするほど美しき人とふとすれ違う時もあるなぁ。

などとしばし見とれる。

Dsc01379

小さな庵のような食事処もあったり

Dsc01373

白百合が心添える小さな滝壺にも出会う。

Dsc01383

楽しげに木々を渡る可愛らしい蔦も

Dsc01414

さざ波たつ池のほとりに色添ふ楓もまた美しい

一句、一首のせたい写真が出来上がった!

Dsc01401

そしてまた思いだしたように本日の主役に接近する

Dsc01412

結びは珍しき八重の百合(売り物)

 

花ってホント美しい・・・

でも私はやっぱり愛でられずも健気に咲く野の花が好きだ!

と思うのでありました。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

二胡を求めて

先週土曜日は雨の降る日だった

職場の先輩とかねてから行きたかった二胡&二胡教室探しに出かけた。

まずは腹ごしらえ。隣町のインドカレーのお店へ♪

Nec_0320

お店のドアを開ければ装飾品も音楽も匂いもインド一色でどっぷりと

浸かった感じ。五感が喜ぶ♪

店員さんはアルバイトらしき青年も含めみなインドの方のようだった。

 

昔からアジアングッズなどのお店にいるとなぜか落ち着く。

東南アジア独特の布製品、お香、天然石、エキゾチックな装飾品・・・

私の前世はインドネシアかどこかの民家の壁に張り付いたヤモリか何か

だったに違いない。

 

ランチメニューがお得感満載だったので飲み物をチャイ(インドの甘い紅茶)に

替えてもらって注文。辛さも5段階の中から選べる。 

Nec_0318

Nec_0319

左から3種類を選択。

辛口が大好きな私は「インド的な辛さ」と信じ、

「辛さは普通で」と注文したらまったく辛さを感じないいわゆる日本人向けだった。

次回はぜひ激辛で注文しよう~っと。

Nec_0308

ナンは30cm以上あったかな~。おっきいんだけどあっという間に平らげた!

Nec_0310

手前がチキンマサラ、奥の緑のカレーがチキンサーグ、

Nec_0312_2

ミックスシーフード

なぜか現物がメニューの写真よりもオシャレ。

Nec_0313

タンドリーチキン。いつも思うんだけどどうしてこんなに赤いんだろう?

Nec_0314

カクテキキムチのような大根の漬物的なものが赤紫蘇の葉のようなものの上に

のっかってた。箸休めのようなものかな?辛味は全くなかった。

Nec_0317

私のセットにはついてなかったこの一品を先輩が中身が見えるように半分切って

私のお皿にさり気なくのせてくれた。

名前は・・・サモサ??だったかな?添付はケチャップらしい(味音痴)

 

ナンがあまりに美味しかったので持ち帰り用に焼いてもらった。

待ってる間、厨房の中の写真を撮らせてもらった。

Nec_0321

ナンをの生地を伸ばしているところ。

笑顔がステキで瞳がとてもきれいなちょっとシャイな方でした~♪

Nec_0324

焼き立て!

お持ち帰り用は焼き立てを端から巻き巻きしてアルミホイルに包んでくれた。

Nec_0327

お店の入り口の上には何やら梵字の飾り文字が。

ティーポットにも見えるけどきっと千客万来的な意味のある文字なんだろう。

 

さて土曜日の第二の目的は(私が強引にお誘いした)「二胡さがし」。

まず向ったのは二胡の教室があるという浜松の楽器店。

遠いことはわかってたけど着いてみるとやはり通う気が一気に失せるほど遠く

またハンドルは私が握ってたにも関わらず、もう一度行けと言われても

「絶対行けない」と言い切る自信がある(超方向音痴)。

Nec_0333

それでもショーケースにずらりと並んだ二胡をみたらどうしても欲しくなり、

やっぱり教室に通ってもいいかな・・・と思ったりもした。

家に帰ってインターネットで検索しまくったけど楽器店の方に言われた

「入門用にと安物を買っても高価な物と聴き比べると結局もっと良いものが

欲しくなりますよ」

の言葉が頭の中を駆け巡り、検索止まりとなった。

安いものは入門セット(二胡、替え弦、松脂、DVD、教本)で3万円弱が一般的。

高いものは上を見ればきりはない。安いものでさえ容易には決めかねる価格。

 

今日仕事から帰って夕飯の支度をしていたら先日施設で二胡の演奏を

してくれた方から電話があって教室の紹介をしてくれた。

まだ詳細がわからないとのことだったけど着々と二胡を手にする日が

近づいてきていることは確かのようだ~~♪

楽しみ、楽しみ!

Nec_0334

いつかこの紫檀の二胡が弾きこなせる日が来ることを夢見て・・・・・・

| | コメント (2) | トラックバック (0)

名言bot.

ついったーのTL(タイムライン)は

時として楽しく、また時として心朽ちる

それでも何かを求めて存在し続ける

きっとみな同じようなもんだろう

 

名言bot.などは心にまっすぐ届くつぶやきをこぼしてくれる 

 

 * ほほえみ、ふれあいを忘れた人がいます。これはとても大きな貧困です。

   (Mother Teresa)

  

 * 一個人としていかに優秀でも、他人と仲よく働くことのできぬ人は、

   集団生活においていちばん厄介な人である。

   (ブリジストン創業者 石橋正二郎)

 

 * どうでもよいことは流行に従い、重大なことは道徳に従い、

   芸術のことは自分に従う。  

   (映画監督 小津安二郎)

 

 * あなたが今、夢中になっているものを大切にしなさい。

   それはあなたが真に求めているものだから。

   (米詩人 Ralph Waldo Emerson)

  

 * 大事をなさんと欲せば、小なることをおこたらず勤むべし。

   (二宮尊徳)

 

 * 私にとって最高の勝利は、ありのままで生きられるようになったこと、

   自分と他人の欠点を受け入れられるようになったことです。

   (Audrey Hepburn)

 

 * 幸福は対抗の意識のうちにはなく、協調の意識のうちにある。

   (Andre Gide 文学と倫理)

 

 * 元気を出しなさい。今日の失敗ではなく、

   明日訪れるかもしれない成功について考えるのです。

   (Helen Keller)

 

 * 自分しか歩けない道を自分で探しながらマイペースで歩け。

   (紀伊国屋書店創業者 田辺茂一)

 

 * 愛する、それはお互いに見つめ合うことではなくて、

   一緒に同じ方向を見つめることである。

   (Antoine de Saint-Exupery)

 

 * 大切なのはどれだけたくさんのことをしたかではなく、

   どれだけ心を込めたかです。

  (Mother Teresa)

 

それぞれの名言を残した人の名を見れば納得の言葉たち。

仕事や出会いを通じて得たものばかりなのだろう。

どの言葉もすべて常に自分の中に据えて人に、物事に対するよう

心がけなければと思う言葉ばかり。

人のことを言う前にまず己を見つめなければ、と考えさせられる。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

珍しき花たち

ご存じのとおりデイケアで介護のお仕事をしている私でありますが

施設利用者さんを家にお迎えに行くと今朝咲いたと庭の花々を切って

待っていてくれることがしばしば。

Nec_0307_2

これは「泰山木(たいさんぼく)」

名も体もいかにも中国っぽい雰囲気を醸しているけど北アメリカ南東部が

原産らしい。右のつぼみでも10cmほどの大きさ。

花は20cmほど?もっと大きいかな?木も3mくらいはあるかな。

香りはちょっと柑橘っぽいさわやか系。

あまりに見事なので頂いてすぐに車中にてケータイのカメラ機能でパチリ♪

 

他の利用者さんの家の庭にもあらゆる花が咲いていて

花を愛でつつ、花の名前を尋ねるのが楽しみのひとつ。

Nec_0305

「こんなにきれいなのに一日ッきりしか咲かないのよ」

というこれは月下美人かなぁ?

利用者さんのおうちの方は「クジャクサボテン」っていってたような??

無知な私にはどっちが正しいのか、どっちも正しいのか、わからない。

 

他のお宅では・・・

Nec_0302

庭隅に黄色の花が目立っていたので名前を尋ねたら

遠目には似てるけど二種類あってどちらも名前がわからない、

と言いながらそれぞれを手折って持たせてくれたので

しばらく施設のフロアに飾り、利用者さんにも楽しんでもらった。

ネットで調べたところ右上が「未央柳(びょうやなぎ)」、

左下が「金糸梅(きんしばい)」だとわかった。

葉の形も似てはいるけど名前からしてもまったくの別物らしい。

その後、お宅を訪ねたとき、花の絵と名前を書いたメモを手渡したら

とても喜んでくれた!

 

本来の送迎業務を逸脱してるのはわかったいるけど、

花好きな私にはやめられない、とまらない~♪

 

花って素晴らしいーーー!ウットリ。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

雨に咲く花々

 Nec_0293_2

  

 

 

 

10日前はまだつぼみだった

実家の額紫陽花も

 

 

 

 

 

 

Dsc01219

 

 

今はこんなに色づいて・・・

 

 

  

  

Dsc01169

 

 

ニゲラも色を移ろわせながら

 

 

 

 

Dsc01170

 

 

やがては種へと・・・

 

 

 

  

そんなふうに どの花も風に色添えては やがて土へと還ってゆく

そのことを知りつつ咲く花の こころはいかなるものだろうか・・・

 

 

 

な~んちゃって。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

夕べよりの雨の朝に

夕べツイッターの友のつぶやきから西よりやがて訪れる雨を

なんとなく思いながら久しぶりにお酒を飲んだ。

Photo

このお酒は地元の書家、川村驥山(きざん)にちなんで作られたもの。

さっぱりとしたあじわいのとても飲みやすいお酒。

無濾過(生)と火入れとがあって私はちょっと濁り気味の無濾過が好き。

夕べ飲んだものは火入れ。息子が買ってきて冷やしてあったので

蒸し暑かった週末の夜にちょっぴり飲みたい気分になった。

息子はグイグイ飲み始めたのでこの勢いだとすぐになくなるぞ、

ということで夫が一緒に飲み始め、

「甘くなくてさらっとしてていい口当たりだ」

だなんて普段物も言わないくせに妙に褒めちぎるので

私もお相伴にあずかることにした。。

そこへバイトから帰ったティーンズが

「なんか盛り上がってるね~」

とか言いながらすでにカクテル缶に切り替えてた兄ちゃんから

少し分けてもらいながら飲み始め、な~んとなく酒盛り風の夜となった。

「こんな夜もたまにはいいね」

だなんて言ったのは私ひとりだったけど・・・

 

いつもは男衆3人でバイクの月刊誌で語り合ったり、次のフリマがどこだの、

今、どんなバイク部品をさがしてるだのとほこり臭い話ばかりで

私はいつも蚊帳の外なので夕べはなんとなく仲間入りした感じで楽しかった。

 

みなほろ酔い加減になってきたところで雨音が聞こえはじめ

歌をひとつ詠んでそれからなにやら呟いたような気がするなぁ・・・

激しい雨音に目が覚めたら朝になっていた。

 

ものすごい雨だけどなんだか気分爽快~!

2kokoros

驥山の絶筆 「心」

| | コメント (6) | トラックバック (0)

時の記念日

今日は「時の記念日」だった。

子供のころから何となくその響きが好き。

なんでも日本初の時計がその鐘の音をはじめて響かせた日、らしい。

 

施設では「二胡」の演奏会があった。

二胡は昔から「いつかは弾いてみたい楽器」のひとつ。

なかなか器用な方でアイルランドの楽器をいろいろ演奏してくれた。

ひとつはペニーホイッスル。とても懐かしい音のする笛。

その名の通り、現地では1ペニーで買えるほどのおもちゃみたいな笛、

とのことだったけどなかなかどうしてよい音色だった。

それからコンサーティーナというアコーディオンの原形のような楽器、

それからバイオリンと二胡。なぜかこれを一人でこなすすごい人!

 

最初に施設を訪ねてくださったときに私が二胡に憧れていて今日の日を

とても楽しみにしてたということを挨拶代わりにお伝えしてあったので

演奏が終わった後、特別に二胡を触らせてくれた。

初心者の私にもしっかりと良い音が出せた!きっと高級な二胡なんだろう。

今まではCDで聴いてただけだったけど今日初めて生演奏を耳にし、

自分の膝にのせ皮膚を通して身体の中を駆け抜ける二胡の音色の

とりこになってしまった。

 

今日来てくださった方の知り合いに中国のプロの二胡奏者がいると聞き

さっそく連絡していただくことにした。

他にも施設職員数人もすっかり二胡にハマり、何人かで習いに行き

いつかは施設の中で女子(?)十二楽坊しちゃお~!と盛り上がったので

ありました。

挫折組もいるかとは思うけど、私の場合十年来憧れた二胡にやっと一歩

近づくことができたのだから、きっといつかは二胡を「演奏」といえるほどまでに

弾けるようになってみせると心に誓った。

 

今日来てくださった方がとても良い話をしてくれた。

「ボクが二胡を始めたのは5年前の63歳のとき。

あなたは今からやればボクなんかよりずっと早く上手に弾けるようになるよ。

まずは始めてみなさい!」

 

今、忙しい日常で自分の趣味をあらたに広げる、その背をそっと押してくれる

言葉ってなんだかワクワクする。

そっか、5年後の自分を思い描きながら今から何かに挑戦し始めるのも

楽しいかもしれないなぁ、などと思った良い日でありました。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

アスパラガス

職場の仲間と北海道のアスパラガスを買った。

Dsc01203

とても立派で25cmくらいあった。

普通アスパラは根元の方が硬くてピーラーで外側の部分を剥かないと

口の中に繊維が残って食べにくい。

でもこのアスパラはそんな心配はなく穂先から根元までほぼ同じ食感で

食べることができた。

 

しかし我が家の恐竜たちは果たしてこれを食べるだろうか??

と思いつつ、肉で巻いてしまえ!ということで

Dsc01204

豚バラ肉を巻き巻きして焼いてみた。

Dsc01205  

ベーコンも巻いてみた。

最初のうちは黙々と食べてたけど、ご覧の通りベーコンは剥がれかかってたので

終にはベーコンだけがなくなってゆき無残にもアスパラだけがお皿の上に放置

されていた。やっぱり肉食獣というものは草系は好んで食さないらしい。

なんとな~くTVでサッカー観戦しつつ、肉のにほひだけの残るアスパラを

食べるワタクシでありました。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

海はなかった

散歩道を歩いていると薄曇りの空より何やら空と同じ色をしたものが

ふうわりと降りてきた。鳥の羽根だった。

Dsc01157

ふとつぶやくように歌を歌っていた。

 

 海はなかった(click) 

 

♪さびれた入江で 白い羽根をみつけた

 陽炎にかざして 渚を走る

 夏の旅人の髪飾り

 どの風待てば 飛べるだろうか......♪

 

このYouTubeの映像はふた昔以上前の物のようだけど

音は良いなぁ、と。

この歌は中学時代の合唱曲。もう数十年前に歌った歌。

 

羽根ひとつによみがえる歌ひとつ。

歌ってやっぱり素晴らしい、としみじみ。

 

| | コメント (6) | トラックバック (0)

ジューン・ブライド

浜松で姪っ子の結婚式があった。

今年はいつもの年に比べて随分早い梅雨入りだったので雨が心配だった。

おとついまで降りまくってた雨も昨日には晴れて雨の全く心配ない一日だった。

Dsc01091

結婚式というのは昔も今も

クリスチャンでなくても教会で挙げることが多いもの。

その形式はあまり変わることはない。

でも披露宴は年々進化を遂げているようで一番驚くのは映像。

その昔は友人が撮ってくれるビデオが頼りだったけど、今ではプロカメラマンの

ようなスタッフがあちこちにいて主役の二人はもちろん列席者全員がまんべんなく

無防備な表情を撮られてしまうのだ。そして宴の最後には意にまったく関係なく

みんなの前で流されてしまう。まぁ、それもおめでたい席のこと、仕方ないと諦める。

それにしてもちょっと頂けないのは私たち列席者が撮る写真にはたいていの

スタッフが主役とともに写り込んでいること。後で見ると興ざめする。

もっといえばここぞというシャッターチャンスにスタッフが横切ることが多々あって

地団駄モン。あれはどうにかならないのかなぁ??

でもいろんな趣向を凝らしてあって列席者が楽しめる良い披露宴だった。

 

来月は完全に地デジに切り替わる。

昔々のビデオもDVD化しておかないと見えなくなってしまうらしいので子供たちの

成長の記録やもう見たくもない自分の結婚式のビデオなどにも目を通して

みようかなぁ・・・とか思っているところであります。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2011年5月 | トップページ | 2011年7月 »