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惜秋2009

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俳句・短歌」カテゴリの記事

コメント

恭子さん おはようございます♪

 街路樹はすっかり葉を落としてしまったんですね。こちらでは葉を落とす前に枝ごと切られてしまい、別の意味での丸坊主になっています。毎年のことなのですが、ちょっと淋しくなります。

 金色の 朝陽あびたり 今朝の冬

 あの木枯らし一号はどうしちゃったんでしょうね??立冬の日の今日、洗濯日和の良いお天気です小春日和というよりは、秋晴れが似合いそう。
 今日は、久しぶりに土と会話しようっと

投稿: 蛍子 | 2009年11月 7日 (土) 10:18

螢子さん、こんにちは

土と会話、って素敵な表現ですね!
螢子さんは詩人ですよね♪

金色の 朝陽あびたり 今朝の冬

たしかうたのわにこの句の歌もあげられてましたね。
今朝は冬、どこ?といった穏やかなそう秋晴れのような日ですね。
洗濯物が良く乾くのは助かりますが・・・

でもやはり暦は正直できっとまた木枯らしの日々が
突然やってくるのでしょうね。
私もその前に今日の風と会話しとかなくちゃ!

投稿: 恭子 | 2009年11月 7日 (土) 11:37

こんにちは、写真の中の短歌はすべて親しんだ職場を去ってゆく気持ちが非常にわびしく、雲の流れのようにゆらめいた心の内があらわれていると感じました。
グッときますね・・・・

投稿: ジュピター | 2009年11月12日 (木) 11:46

ジュピターさん、こんにちは

いつもつぶやきのような日記を訪ねてくださって感謝しています。
ジュピターさんもやはり詩人でありますね!
俳句、短歌、書、絵、ピアノ・・・
すべて感性のみの私です。感じないことは形に出来ません。
形あるものはすべて心の動きそのもの・・・なのです。

投稿: 恭子 | 2009年11月12日 (木) 11:55

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